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3日坊主のための、時間管理アプリ

計画と記録がつながる。
だから、続けられる。

RHYTHMは、「やること」と「やったこと」を一本の時間軸で管理する自己管理アプリです。記録は振り返るためだけではありません。積み重なるほど、次の計画の精度がどんどん上がっていきます。頑張らなくても続けられる仕組みを、アプリが代わりに持っておく。それがRHYTHMです。

三日坊主を卒業したい 頑張りすぎずに続けたい 自分のペースを可視化したい

登録不要・無料ですぐ試せます

RHYTHMの今日タブ
計画 × 記録、ひとつの画面で
使い方

使い方は、たった4ステップ

計画を立てて、記録して、振り返って、また次に活かす。このサイクルをくり返すだけです。

1
今日の計画
やることを並べる
2
記録する
実際の時間を残す
3
振り返る
気づきを拾う
4
明日へつなぐ
次の計画に活かす
CYCLE
コンセプト

記録は、失敗を数えるためのものではありません。

多くのタスク管理アプリは、計画とのズレを「赤字」で突きつけてきます。RHYTHMはその逆です。ズレを責めるのではなく、今からどう進めればいいかを教えてくれます。それがRHYTHMの一貫した考え方です。

計画と実行のギャップは、失敗ではありません。前に進んでいる証拠として、ちゃんと実感できるように。

5年間、自分のライフログを記録し続けた経験から生まれたアイデアを、誰でも使えるアプリに落とし込みました。

大切にしていること

大切にしている3つのこと

VALUE 1
前進の実感
計画と実行のギャップを、失敗ではなく前に進んでいる感覚に変えます。RHYTHMがいちばん大事にしていることです。
VALUE 2
振り返りで気づく
記録が積み重なると、自分のパターンが見えてきます。振り返りは、自分を知るための時間になります。
VALUE 3
今に集中する習慣
リアルタイムで記録するということは、今この瞬間に意識を向けるということです。記録すること自体が、習慣づくりの一部になります。
料金

まずは無料で、気軽に。

もっと使いたくなったら、有料プランへ。価格はまだ検討中です。

FREE
¥0 / 今のところずっと
✓ 今日・明日タブで計画と記録
✓ 本質度によるタイムライン表示
✓ カテゴリー・繰り返しタスク管理
無料で始める
検討中
PREMIUM
¥500〜¥1,000 / 月
✓ 無料プランのすべて
✓ AIによる週次振り返り
✓ 詳しい傾向分析・提案
トライアルで先行体験
画面で見る

RHYTHMの4つのタブ

画面と一緒に、ざっくり紹介します。

今日タブ
TAB 01
今日
今日やることが時間軸に沿って並びます。完了数は先週の同じ曜日と比べて表示されるので、積み重ねの推移として見えてきます。
明日タブ
TAB 02
明日
明日の予定件数・合計時間・終わる時刻を先にチェックしてから、1日を組み立てられます。
振り返りタブ
TAB 03
振り返り
計画と実績のズレをAIが言葉にしてくれます。今週どんなリズムだったかを振り返る材料になります。
その他タブ
TAB 04
その他
カテゴリー・繰り返し・先の予定・プロジェクト・サポートを、縦一列にまとめました。
その他タブの中身
カテゴリー設定
カテゴリー
仕事・家事・読書・勉強など、記録用のカテゴリーと色を自分で設定できます。
繰り返しタスク
繰り返し
朝ごはんや瞑想のような毎日のタスクをまとめて管理できます。
先の予定
先の予定
日付未定のタスクや、少し先の予定をまとめて一覧にできます。
触ってみる

ボタンで画面を切り替えてみる

実際のスクリーンショットを使った簡易プロトタイプです。下のボタンでタブを切り替えられます。

RHYTHM プロトタイプ画面
タブ
今日タブの表示
その他タブの中身

「今日」タブでは、完了数の推移と、時間帯ごとの残り時間を確認できます。

無料で登録して使ってみる →
機能紹介

「本質度」という考え方

RHYTHMでは、タスクをカテゴリー分けして、さらに3つの「本質度」に振り分けます。本質度ごとに時間の使い方が色で見えるので、その日どんな時間の過ごし方をしたか、ひと目で振り返れます。

本質度・高
緊急ではないが重要な活動
勉強や家族との時間のように、本当に大切だけれど後回しにされがちな活動です。
7つの習慣:第II領域に相当
本質度・中
緊急かつ重要な活動
締切のある仕事や、日常的にこなす必要のあるタスクなどです。
7つの習慣:第I領域に相当
本質度・低
あらかじめ時間が決まっている活動
会議や移動、決まった予定など、時間の枠がすでに決まっている活動です。
7つの習慣:第III領域に相当

特に紫(本質度・高)の活動は、意識しないとつい後回しになりがちです。タイムラインを見れば、「今日、本質度の高い活動にどれだけ時間を使えたか」が紫の量でひと目で分かります。

タイムライン表示
今日・明日タブの中の切り替え
リスト表示 ⇄ タイムライン表示
「今日」「明日」それぞれのタブで、リスト表示とタイムライン表示を切り替えられます。タイムライン表示にすると本質度の色(紫・青・オレンジ)が時間の帯として並び、今日と明日を見比べながら「本質度の高い時間をどれだけ確保できたか」がひと目で分かります。

参照:『完訳 7つの習慣 人格主義の回復』スティーブン・R・コヴィー 著、フランクリン・コヴィー・ジャパン 訳

機能紹介

予定と作業を、ひとつの時間軸で

時間が決まっている「イベント」と、空いた時間でこなす「タスク」を、ひとつの時間軸でまとめて管理します。急な予定が入っても、動かせないイベントはそのままに、タスクだけがその日の空き時間に自動で再配置されます。

はじめの計画 タスクA タスクB 打合せ 14:00 タスクC 急な予定が入った後 タスクA 来客対応 10:30 タスクB 打合せ 14:00 タスクC 自動で再配置
イベント(時間固定)
タスク(空き時間に配置)
FIXED
イベント
開始・終了の時間が決まっている予定です。打合せや移動など、時間軸上の位置は動きません。
FLEXIBLE
タスク
空いた時間にこなす作業です。単発のものも、毎日の繰り返しタスクも、その日の状況に応じて配置されます。

実際の画面では、タスク左端のハンドルをドラッグするだけで、順番や時間帯をサクッと入れ替えられます。

AIおまかせ機能
機能紹介

振り返りは、できなかったことを数える時間ではありません。

RHYTHMの振り返りは、計画と実績のズレを指摘するための機能ではありません。1週間分の記録から、どこに時間を使えていたか、どんなリズムで過ごしていたかをAIが言葉にして返してくれます。目的は反省ではなく、前に進んでいる実感を自分の言葉で受け取れるようにすることです。

振り返りは、できなかったことを数えるためのものではありません。今週どんなリズムで過ごしていたかを、言葉として受け取る時間です。
今週の傾向
よく時間を使えていた活動や、計画を上回った実績を、まず言葉にして返します。
ズレのパターン
計画通りいかなかった部分も、失敗ではなく「リズムの変化」として捉え直します。
来週のフォーカス
気づきをもとに、来週意識したいことをやさしく提案します。
振り返り機能
AIのコメントは日々アップデートしています。「非難しない」「前に進んでいる実感を言葉にする」という考え方は、RHYTHM全体で一貫させたいポイントです。

今日から、自分のリズムをつくろう。

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